顎関節の話

顎関節の話

顎関節の話

みなさん こんにちは。

院長の荒井です。

12月ももうあとのこりわずかですね。

ところで、みなさんは顎が痛かったり・カクカクなったり,開きづらいことはありませんか?

これは顎関節症の症状になります。

下顎の位置はとても重要で、そこが狂ってしまうとどんなに虫歯や歯周病治療をしても物が噛めなくなってしまうことがあります。

歯の治療を行うに当たって、歯だけでなく顎も含めたお口全体の治療が必要となってくるのです。

そんなことを今年8ヶ月間、小出先生の元勉強してきました。